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じっくりと読書

b0116758_21361570.jpg平成21年5月10日日曜日
晴れ

午前10時から都内にて面会。
昨日の深酒は残っていない。
以前からお世話になっている報道関係の方。多忙中に時間をつくっていただいた。
近況報告をする。国政の状況について教えをいただく。

12時には帰宅して、家内と昼食。

その後、14時くらいから流山おおたかの森駅のフードコートにてアイスコーヒーを飲みながら読書。
18時過ぎまでの4時間程度を書物と向き合う。
「自由と民主主義をもうやめる(幻冬舎新書)」を読み終え、
「大転換 脱成長社会へ(エヌティティ出版)」を半分程度までページを進めた。 二冊とも著者は佐伯啓思氏。氏の書籍はこれから全て読むつもりになっている。保守政治家としての「あるべき心構え」のヒントが隠されている気がする。

おわり。
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by takeda-hashiru | 2009-05-10 21:38 | 地元行事・地域活動 | Comments(2)
Commented by 流山っ子 at 2009-05-14 09:07 x
初めて投稿いたします。
武田さんの時間配分の旨さにはいつも感心していますよ。
場所を変えて気分を変えて集中する。
何も静かな図書館でなくても読書は出来るものですからね。
またコメントいたします。・・・
Commented by takeda-hashiru at 2009-05-14 23:58
流山っ子さん。
コメントありがとうございます。
今日は気分転換に映画「グラン・トリノ」を鑑賞しました。
お勧めです。
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