駒木台廃タイヤ問題

平成24年7月27日金曜日
晴れ

10時30分から市内経済団体からの要望聞き取り。ベストを尽くすことをお約束した。

その後、市内企業訪問2軒。

13時30分からは、
駒木台福祉会館にて開催された駒木台廃タイヤ検討委員会に出席。
平成6年から流山市駒木台140地区周辺に大量の廃タイヤが投棄されていた問題を解決するために、平成21年に発足した検討委員会。
自治会、千葉県そして流山市を中心とした会議体であり、検討の甲斐あって、本年3月に関係機関連携により全ての廃タイヤ約24,000本の撤去を完了し、約20年に及ぶ地元懸案事項が解決をみた。
自治会の熱意に押されるかたちで、私も県とのパイプ役として本検討会発足その他それなりの役割を果たしたという自負を持っている。
本日は撤去に関する最終報告を旨とした委員会であり、それぞれの頑張りを労いつつの解散式でもあった。
14時30分に終了。

その後、流山市内お宅訪問2軒、企業1軒。

18時からは長い歴史をもつ親睦会に出席して、県政報告。

帰宅22時。
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by takeda-hashiru | 2012-07-27 23:59 | 地元行事・地域活動 | Comments(0)
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