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はじめての為書き

b0116758_23151183.jpg平成20年6月7日土曜日
晴れ。

8時20分から流山市立東部中学校の運動会。

秋に体育館の耐震工事が予定されているため、運動会を春に前倒し。
PTA会長が日頃よりお世話になっている方であった。
学生諸君と一緒に準備運動をする。ストレッチ体操でパンツがはちきれないか心配だった。

10時前に、根本崇野田市長の後援会事務所に「為書き」を届ける。

「為書き」とは「ためがき」と読み、選挙の当選を祈念して送る大きな筆書きのようなものをいう。
わが国の選挙では、候補者とつながりのある議員から送られたこの「為書き」を選挙事務所にベタベタと貼るのが風習になっている。
ちなみに事務所内には他にも「神棚」、「だるま」がマストアイテムである。

私にとっては今回がはじめての「為書き」であった。

少しの間、事務所の皆様とお話をして11時に流山に向かう。

その後、流山市内を加、南流山、宮園の順で廻る。

15時から自宅にて事務作業。

今日はおしまい。
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by takeda-hashiru | 2008-06-07 23:17 | 地元行事・地域活動 | Comments(0)
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