「ほっ」と。キャンペーン

第36回 流老連 演芸大会

平成20年7月16日水曜日
晴れ

10時すぎに流山市文化会館へ。
今日は流山市老人クラブ連合会主催の演芸大会。
式典の部で来賓として挨拶をさせていただいた。
その後、12組のチームがしのぎを削る演芸大会。

パンフレットに、各チームの演芸の説明と平均年齢が載っているのが面白い。

b0116758_15344911.jpgまずは鰭ヶ崎の「白和会」の「浅草ラプソティー」。平均年齢75.1歳。お御輿とダンスで浅草を表現している。











b0116758_15352320.jpg続いて松ヶ丘1丁目寿会と松ヶ丘2丁目北寿会の「古い歌のメドレー」 平均年齢75.7歳

続いて、東深井の「あじさい会」の「北国の春」 平均年齢72.0歳








b0116758_1537433.jpg次に名都借名友会の「きよしのソーラン節」 平均年齢74.8歳。 シャープな動きをしていた。途中シャボン玉が舞う演出も良かった。










b0116758_15412966.jpg和泉会の「虹の舟唄」 平均年齢80.3歳。 手作りの船のセットが良い。












b0116758_1541437.jpg鰭ヶ崎「和楽会」の「十三夜」。平均年齢75.1歳。

写真のとおり、全体的にステージの色合いが美しく実に良かった。
いろいろな演芸大会に出席してきたが、これが一番だと思った。
来年は、前後の予定を入れずにじっくりと鑑賞したい。
それにしても皆様は大変お元気であった。

その後、区画整理の関係で流山市内のお宅を訪問する。

それから流山市役所にて、土木、都市整備、商工、農業委員会、安心安全の順で各部署を廻っていろいろとお話。県議会報告をしたり、一般質問に関する情報提供に対してお礼をしたり。

それから市内の若手経営者と会ってミーティング。

19時からは新松戸にて。

帰宅22時30分。おわりです。
[PR]
by takeda-hashiru | 2008-07-16 23:06 | 地元行事・地域活動 | Comments(0)
<< 流山青年会議所 7月度例会 暑い日だからこそ >>